東日本大震災復興チャリティー バドミン トン・イベント
東日本大震災復興バドミントンチャリティーイベン 概要はこちら

仙台会場(8月21日(日)仙台市体育館)の様子をお知らせします。
時々雨が降る天候でした。

1setnovalinpel
午後4時半、
タフィック・ヒダヤット  、ヘンドラ・セティアワン  、ノバ・ウィデアント  、フランディー・リンペレ
の4名が仙台市体育館に到着。

早速、サイン会が行われました。
6

オープニングセレモニーの冒頭は、被災し、亡くなられた方への黙祷が、
会場の600名を超える皆さんと一緒に行われました。その後、各選手の紹介と挨拶。タフィック・ヒダヤット選手の「こんばんは」から始まり、4名のそれぞれの今回の来日への思いが語られました。
1

プログラムの最初は、チャレンジマッチ。小学生が、4名の選手にダブルス、シングルスで挑戦です。
4
2

チャレンジマッチの後半は、東北マークスの選手とのゲーム。
3

最後に、4名の選手が着ていたウエア(サイン入り)を獲得する大ジャンケン大会。その他に、YONEXのバッグ等の抽選会も行われました。
5

会場には小倉久美子さんもいらっしゃって、募金の協力をしていただきました。
あっと言う間に、3時間が過ぎていきました。


被災地である宮城県の石巻と荒浜に、チャリティーイベント当日行ってきました。
様子を知らせる適切な言葉が見つかりません。2枚の写真を掲載します。

*海側から石巻港を見る
ishinomaki

*荒浜

arahama



日本バドミントン指導者連盟 事務局
e-mail: メールはこちらへ